Flexsimデモ版のご利用に関するご注意

デモ版(体験版)を請求される場合、下記の内容をご確認の上ご請求ください。

推奨環境(VR対応)
OSWindows10 64bit
メモリ16GB以上
CPUIntel i7-7700k 以上
AMD Ryzen5 PRO 1600 以上
グラフィックNvidia GeForce GTX 1060 以上
AMD Radeon RX 480 以上
その他.NET Framework 3(推奨)
Visual Studio 4(オプション)
インポート可能な3Dフォーマット(拡張子)
拡張子.3ds .ax .ase .blend .cob .csm .dae .dxf .hmp .igs .irr .irrmesh .lvo .lvs .ixo .mdl .ms3d .obj .off .ply .q3o .q3s .raw .scn .skp .stl(asciiのみ。バイナリは非対応) .md5mesh .stp .ter .wrl (バージョン1.0のみ。バージョン2.0は非対応) .x .xgl .zgl
最小構成
OSMicrosoft がサポートする Windows OS.
Windows 7, 8, 8.1,10
32- または 64-bit
メモリ4GB以上
CPU32bit または64bit 対応の Intel 、AMD のプロセッサー
グラフィックNvidia GeForce 300 Series またはそれ以上
AMD Radeon R600 (HD 2xxx, HD 3xxx) またはそれ以上
Intel HD 2000 またはそれ以上
その他.NET Framework 3(推奨)
Visual Studio(オプション)
デモ版使用注意事項

FlexSimをインストールしますと、有効ライセンスをアクティベートするまで、FlexSim Expressとして実行されます。FlexSim Expressはデモ版であり、評価目的での使用を目的としています。

-FlexSim Expressの制限:
FlexSim Expressライセンスには次の制限があります。

  • 3Dモデルに追加できるのは最大30個の3Dオブジェクトのみです。
  • シミュレーションモデルのプロセスフローに追加できるプロセスフローアクティビティは最大35個です。
  • ExperimenterおよびOptimizerツールは使用できません。
  • 乱数発生機能は固定化されています。つまり、シミュレーションの実行時に統計的に有効な結果が得られません。
  • 幾つかのメニューオプションとツールが制限されているか、使用できません。

-FlexSim Expressの利点:
FlexSim Expressにはいくつかの利点があります。 FlexSim Expressバージョンを使用すると、次のことができます。

  • 任意のサイズのシミュレーションモデルを開いて実行します。つまり、FlexSimのライセンスバージョンを所有していないユーザーとモデルを共有するためのビューアーとして活用できます。
  • 3Dオブジェクトまたはプロセスフローのアクティビティ制限まで、新しいモデルを作成して保存することができます。
  • 3Dオブジェクトまたはプロセスフローのアクティビティ制限まで、既存のシミュレーションモデルに追加または変更が可能です。

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